沿革

大正元年11月11日
大正2年4月
大正9年4月
大正11年3月
昭和12年10月
昭和16年4月
昭和17年11月
昭和19年4月

昭和21年4月
昭和23年4月
昭和23年9月
昭和24年4月
昭和25年4月
昭和30年4月
昭和34年3月
昭和34年3月
昭和36年3月
昭和38年4月
昭和41年6月
昭和41年11月
昭和42年4月
昭和42年11月
昭和43年3月
昭和43年6月
昭和43年11月
昭和46年11月
昭和49年3月
昭和54年3月
昭和54年9月
昭和55年2月
昭和55年3月
昭和56年3月
昭和57年4月
昭和57年9月
昭和57年11月
昭和58年4月
昭和58年12月
昭和62年3月
昭和62年4月
昭和63年3月
昭和63年11月
平成3年4月
平成4年11月
平成7年3月
平成7年4月
平成8年3月
平成8年8月
平成8年10月
平成9年3月
平成10年3月
平成11年9月
平成12年3月
平成14年11月
平成16年4月
平成16年11月
平成18年4月
平成24年11月
郡立静岡県小笠農学校(乙種)創立
開校、静岡県小笠郡六郷村半済1633番地 (定員150人)
静岡県小笠農学校と改称(甲種)、(定員180人)
県立移管、静岡県立小笠農学校と改称
校地拡張、校舎、講堂新築落成
学級増加認定2学級となる(定員300人)、校歌制定
創立30周年記念式典挙行
静岡県堀之内女子農業学校(堀之内高等家政女学校)を県立に移管、小笠農学校女子部となる。学則変更、男子初修5年生、女子高修2年制(定員200人)
女子高修3年制となる
学制改革により静岡県立小笠農業高等学校となる
定時制農業科設置(4年制)
農業別科設置(1年制)
五和分校(定時制農業科夜間)開設
学則変更、農業課程家庭科設置
定時制農業科募集停止
五和分校島田高校へ移管
農業別科募集停止
茶業科、農業土木科設置、家庭科は生活科と改称
文部省より農業自営者養成高等学校の指定を受ける
全面移転敷地造成工事起工
学則変更、園芸科設置(定員40人)、生活科(定員40人)
寄宿舎竣工(迎高寮)1期生入寮
本館竣工
現校地に全面移転開校
体育館兼講堂落成
創立60周年記念式典挙行、新農場完成
格技場竣工(錬心館)
プール・テニスコート竣工
弓道場竣工
本間常吉初代校長 胸像建立
寄宿舎女子研修室竣工
グランド拡張工事完成
定員160人 4学級となる
至誠会館竣工
創立70周年記念式典挙行
定員200人、5学級となる
管理棟校舎耐震補強工事完成
農業科募集停止
食品流通科設置(定員40人)
食品流通実習棟竣工
特別教室棟校舎耐震補強工事完成
生活科を生活学科に改編(定員40人)
創立80周年記念式典挙行
農業関係学科募集停止
静岡県立小笠高等学校と校名変更、総合学科設置(定員320人)
総合実習棟竣工
教室棟竣工
自転車置き場竣工
グランド改修工事完成
弓道場竣工
体育館(屋内競技場・柔剣道場・多目的室・トレーニング室)竣工
部室棟竣工
創立90周年記念式典挙行
定員280人、7学級となる
総合学科10周年記念式典挙行
定員240人、6学級となる
創立100周年記念式典挙行

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